Tradeview(トレードビュー)の入金方法/手数料概要【日本語まとめ】

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Tradeviewの総合評価とおすすめ度
5

安全と信頼のFX業者 -Tradeview-

・多くのプロトレーダーお墨付きの老舗
・FPAでXM以上の高評価を獲得
・最大スプレッド500倍
・FX/株/仮想通貨まで豊富な銘柄
・業界最狭のスプレッド
・トレーダー救済のゼロカット制度
・最新プラットフォーム「cTrader」に対応

疑問を持った読者
あなた
Tradeviewの入金方法を知りたい。Tradeviewの入金で最も手数料が安くなる手段はどれ?

このような疑問を持つ方のための記事となります。

Tradeviewの入金方法PickUp

下記、この記事を読んでいただく前に必ず理解していただきたい点になります。

入出金で覚えておくべきことで「入金と出金手段は同一でなければいけない」という制約があります。

これはマネーロンダリングを防止するため、全FX業者共通のルールです。
これを見越して最良の入金方法はbitwalletです。bitwalletは入出金それぞれ手数料無料で口座に即日反映されます。クレジットカードでは手数料は無料ですが入金額と同額までしか出金できないという制限があり、海外送金は入出金それぞれ最低3000円程度の手数料がかかるうえ、入金の反映にも数日かかります。

Tradeviewの入金方法概要

入金の手段まとめ

Tradeviewの入金手段一覧は下記になります。
2019年9月18日~国内銀行入金に対応しました。

入金手段 入金手数料 入金反映までの時間
bitwallet 無料 即日
uphold 無料 即日
STICPAY 入金額の2.5% + $0.3 即日
クレジット/デビットカード
(Flutterwave)
無料 即日
国内銀行送金(New) 数百円程度 1~3営業日
海外銀行送金 無料
但し、送金手数料はトレーダー負担(銀行によるが最低3000円程度必要)。パスポートのコピー要提出。
1~3営業日

入金手続きの方法

下記の手順でTradeviewの口座へ入金が出来ます。

Tradeview会員ページへ移動

Tradeviewマイページ

上部の入出金を選択すると、入金ページに遷移します。

Tradeviewマイページ_入出金ボタン

決済サービス

決済サービスを利用する場合の手順は下記です。

入出金ページの上部「Credit Card」を選択しましょう。

Tradeview入金手段①

あとは任意の入金方法を選択しましょう。

おすすめの入金方法(手数料無料)→bitwallet
クレジットカードで入金する場合→Flutterwave
※「CREDIT CARD」では日本円でクレジット入金不可。紛らわしいので注意

下記の入金額入力ページに遷移しますので、金額を入力して「送信する」をクリックします。

Tradeview_入金額入力画面
※Eメールアドレスと口座番号は自動で入力されます

Eウォレット

Eウォレットを利用する場合の手順は下記です。

入出金ページの上部「Alternative」を選択しましょう。

Tradeview入金手段②

あとは任意の入金方法を選択しましょう。

ビットコインで入金する場合→bitpayがおすすめ

あとは任意の入金方法を選択しましょう。下記の入金額入力ページに遷移しますので、金額を入力して「送信する」をクリックします。

Tradeview_入金額入力画面
※Eメールアドレスと口座番号は自動で入力されます

銀行送金

銀行送金を利用する場合の手順は下記です。

入出金ページの上部「Banks」を選択しましょう。
Tradeview入金手段③

あとは任意の入金方法を選択しましょう。

海外銀行送金を利用する場合→GCEN|GCS
国内銀行送金を利用する場合→ALi

下記の入金額入力ページに遷移しますので、金額を入力して「送信する」をクリックします。

Tradeview_入金額入力画面

※Eメールアドレスと口座番号は自動で入力されます

Tradeviewの入金手数料概要

各入金手段ごとの手数料まとめ

各入金手段ごとの手数料は下記になります。

入金手段 入金手数料
bitwallet 無料
uphold 無料
STICPAY 無料
クレジット/デビットカード 無料
国内銀行送金(New) 数百円程度
海外銀行送金 無料
但し、銀行側送金手数料はトレーダー負担(銀行によるが最低3000円程度必要)。パスポートのコピー要提出。

各入金手段ごとの入金反映時間まとめ

各入金手段ごとの入金反映までの時間は下記になります。

入金手段 入金反映までの時間
bitwallet 即日
uphold 即日
STICPAY 即日
クレジット/デビットカード
(Flutterwave)
即日
国内銀行送金(New) 1~3営業日
海外銀行送金 1~3営業日

入金手段はBitwalletが一番おすすめ

Tradeviewの入金方法はbitwalletが一番おすすめです。理由は下記。

  • 入金手数料が無料
  • 出金手数料も無料
  • 出金の際に入金額以上を出金可能
    (クレジットカードの場合は、入金額と同額までしか出金できない制限がある)
  • bitwalletは作成も、維持手数料もすべて無料
  • ほぼすべての海外FX業者に対応

upholdを用いた入金について

upholdは仮想通貨をはじめ、法定通貨にも対応している米国発のオンラインウォレットです。具体的には下記7通貨+仮想通貨6種に対応しています。

  • JPY
  • USD
  • AUD
  • CAD
  • CHF(スイスフラン)
  • EUR
  • GBP
  • BTC(ビットコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • ETH(イーサリアム)
  • LTC(ライトコイン)
  • MXN(メキシコ・ペソ)
  • XRP(リップル)

Tradeviewへの入出金手数料が無料ですが、サービスがすべて英語の為、bitwalletと比べると使い勝手が極端に悪いのがデメリットです。

upholdがbitwalletに劣る点

・日本語対応してらず、すべて英語
・入金繁栄に数日かかる(bitwalletは即反映)

STICPAYを用いた入金について

STICPAYは法定通貨に対応したオンラインウォレットサービスです。bitwalletと同様に日本語化されており、海外FXの入出金の常套手段としてbitwalletに続き使う人が多いです。bitwalletに劣る点は入金に手数料(送金額の2.5% + $0.3)がかかることです。

  • JPY
  • USD
  • EUR
  • GBP
  • AUD
  • CAD
  • CNY(中国人民元)
STICPAYがbitwalletに劣る点

・入金に手数料がかかる(送金額の2.5% + $0.3)
・対応していない海外FX業者が多い

国内銀行送金を用いた入金について

Tradeviewは2019年9月18日から国内銀行送金での入金に対応しました。銀行によりますが、手数料は数百円程度でオンラインウォレット等を新たに作る必要はないため、FX初心者にとって、最も手っ取り早い入金手段になります。但し、国内銀行送金を用いての出金は未対応なので、海外銀行送金で出金する必要があります(手数料$3500相当)。
国内銀行送金がbitwalletに劣る点

・入金に手数料がかかる(ただし数百円程度)
・出金に未対応の為、海外銀行送金で出金の必要有(手数料$3500相当)

Tradeviewの入金についてよくある質問

土日祝日は入金できますか?
入金手続きは可能ですが、営業日単位で手続きを行っているため、平日になるまで口座に反映されません。
クレジットカード入金は全カード対応していますか?
VISAカード、Masterカードのみの対応です。
出金拒否はありますか?
Tradeviewに不正な理由での出金拒否は一切ありません。詳しくはこちら【リンク工事中です。。。】の記事にまとめております。

Tradeviewは派手なボーナスやキャンペーン制度はありませんが、長い運営歴の中で海外のトレーダーからXM以上に高い評価を受けています。ボーナスを実施していないのは、信頼度だけでトレーダーが集まることの裏返しでもあります。

長期的にFX長期的にFXで稼ぎたい方、資産運用を検討されている方は是非Tradeviewをご検討ください。

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