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・多くのプロトレーダーお墨付きの老舗
・FPAでXM以上の高評価を獲得
・最大スプレッド500倍
・FX/株/仮想通貨まで豊富な銘柄
・業界最狭のスプレッド
・トレーダー救済のゼロカット制度
・最新プラットフォーム「cTrader」に対応

このような疑問を抱えている方に向けての記事となります。
私は現在Tradeviewでの取引歴は5年以上あり、こちらの会社とパートナー契約を結んでおりますので、どこよりも分かりやすくお伝えします。
\ プロモや最新情報はTradeview公式サイトで /
本記事について
Tradeviewは海外FX業者なのに信頼性が高い
初心者であれば自分が預けるお金が安全か、公正なFX取引が出来るかなどのFX業者に対する信頼性の疑問は必ず付きまとう問題でしょう。結論から言うとTradeviewは海外FX業者の中でもNo1に信頼できる業者です。理由は下記の4つです。
- 海外FX業者の評判・口コミサイトFPA(Forex Peace Army)で高評価
⇨海外FX業者日本人口座数No1のXMより評価が高い - FX業者としての運営歴15年(業界最高レベル)
⇨その他海外FX業者で同様以上の運営歴を持つのはiForexのみ - ケイマン諸島の金融ライセンスを取得($35,000信託保全付)
⇨世界大手50の銀行のうち40支店が位置する金融大国からのお墨付き - 他業者が非公開にしている情報開示(年間報告書/外部監査役による監査証明)
⇨外部監査証明は「そもそも行なっていない業者」もある。公開しているので信頼高い
Tradeview口座開設前に準備しておくもの
Tradeviewの口座開設には本人確認書類(公的身分証明書/現住所確認書類それぞれ1点ずつ)が必要となります。国内外問わず、FX取引を行うためにはどの業者でも必要な手続きとなります。
- 公的身分証明書(下記からどれか1点)
パスポート
運転免許証
身分証明書
マイナンバーカード
※顔、氏名、有効期限以内であることを確認できる形式で提出
- 現住所確認書類(下記からどれか1点)
3ヶ月以内に発行された公的料金等の請求書(携帯電話以外)
3ヶ月以内に発行された住民票
3ヶ月以内に発行された銀行取引明細
健康保険証(裏面に住所を手書きしてもOK)
※氏名、現住所、発行日、有効期限内であることを確認できる形式で提出
カラーコピーする必要はなく、スマホで撮影して提出すればOKです(著者が実証済)
Tradeview口座開設手順
Tradeview公式サイトより新規口座開設へ

ここで行う作業は下記のとおりです。
新規口座開設を選択しましょう
個人口座申請を選択

ここで行う作業は下記のとおりです。
自分自身のお金を用いてトレードする場合は「個人口座申請」を選択しましょう。
会社のお金で法人としてトレードする場合は「法人口座申請」を選択しましょう。
取引プラットフォーム/口座の通貨を選択

ここで行う作業は下記のとおりです。
最も一般的な「メタトレーダー4 スタンダード口座」を選択しましょう。
※但し、どうしてもスキャルピングが行いたい人はcTrader推奨です。ここまでよく意味の分かっていない方は、上記の通りメタトレーダー4でOKです。
*取引口座の選択:
「日本円」を選択しましょう。
※自分が日常的に使っている通貨で、FX口座の振り込みに使う通貨にしてください。
「*」がついている項目は必須入力
氏名/生年月日/国籍の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
ご自身の姓をローマ字で入力しましょう。
例)Yamada
*名(ローマ字):
ご自身の名前をローマ字で入力しましょう。
例)Hisashi
ミドルネーム:
準日本人であれば、ありません。
*出生地:
「Japan」を選択しましょう。
*生年月日:
ご自分の生年月日を選択しましょう。日→月→年の入力順なので気を付けましょう。
パスポート番号:
パスポートの右上に記載してある数字7桁を入力しましょう。
※英数字9桁のうち、上2桁の英字を除いた番号となります。
パスポートの有効期限:
パスポートの中央下段に記載してある「有効期間満了日」を選択しましょう。
*国籍:
「Japan」を選択しましょう。
「*」がついている項目は必須入力
住所の登録

ここで行う作業は下記のとおりです。
「Japan」を選択しましょう。
*都道府県:
ご自身が在住している住所を選択しましょう。
*市町村:
市町村はローマ字で手打ちにて入力する必要があります。
住所英語変換サイトを使ってご自身の住所のローマ字表記を取得し入力しましょう。
*住所(ローマ字):
市町村以下の住所はローマ字で手打ちにて入力する必要があります。
住所英語変換サイトを使ってご自身の住所のローマ字表記を取得し入力しましょう。
住所(必要な場合・ローマ字):
ご自身の住所で上記に入力不可の部分があれば、追加で記載しましょう。
*郵便番号:
ハイフン無しで郵便番号を入力しましょう。
*電話番号:
ハイフン無しで郵便番号を入力しましょう。
*Eメールアドレス:
Tradeviewからのメールを受け取るためのメールアドレスを入力しましょう。
*性別:
ご自身の性別を選択して下さい。
既婚/未婚の選択:
既婚であれば「既婚」、未婚であれば「未婚」を選択しましょう。
「*」がついている項目は必須入力
米国市民権に関する情報の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
思い当たるものがなければ「米国市民権や永住権はありません」を選択しましょう。
※米国の永住権取得のためには「各分野で1年以上米国に寄与する必要があり、市民権は永住権を獲得した後に米国へ5年以上の滞在」あるいは「米国籍の方との結婚」が必要になります。
ご職業に関する情報の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
ご自身の職業を選択しましょう。
*年間所得:
ご自身の年収を選択しましょう。
※情報に間違いがあっても問題ありません。
総資産の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
ご自身の年収を選択しましょう。
*おおよその純資産:
ご自身の純資産を選択しましょう。
※純資産とは「返済の義務がない資産」にあたります。例えば貯金や株は純資産ですが、ローンで借りている持家は純資産にあたりません。
*投資予定金額:
これから投資予定の金額を選択しましょう。
※情報に間違いがあっても問題ありません。
収入源に関する情報の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
ご自身の収入源を選択しましょう。
*破産された経験はございますか:
ご自身の破産経験を選択しましょう。
*上記の内容に関して:
ここまで記載の内容に関して、出来る限り正確に回答したことをチェックします。
※「情報に間違いがあっても問題ありません」と記載していますが、間違いが判明した場合は、必要書類を提出することで修正が可能になります。
※情報に間違いがあっても問題ありません
投資のご経験の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
必須入力項目はありませんので、投資経験がなければ何も入力しなくて問題ありません。投資経験がある方は該当の箇所から「経験年数」を選択しましょう。
その他の情報の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
ご自身のFX以外も含めた年間投資予定額を選択しましょう。
口座の目的:
ご自身のFX口座開設の目的を選択しましょう。
口座管理の担当:
ご自身がFX取引を行う場合は「ご本人が取引」を選択しましょう。
必要書類のアップロード

ここで行う作業は下記のとおりです。
最初に準備しておいた「公的身分証明書」の種類を選択しましょう。
【現住所確認書類】書類の選択:
最初に準備しておいた「現住所確認書類」の種類を選択しましょう。
発行された国:
「Japan」を選択しましょう。
資料:
上記の2つの書類をアップロードしましょう。
署名の入力

ここで行う作業は下記のとおりです。
※漢字でもローマ字でも問題ありません。
利用規約に同意

ここで行う作業は下記のとおりです。
※利用規約は読み飛ばしても問題ありません。
口座開設完了のメールが届く

Tradeviewの口座開設手続きが完了すると、ログインIDとパスワードが記載された上記のメールが届きます。
Tradeview口座開設後のログイン方法
Tradeviewマイページへのログイン方法

マイページのログイン方法は下記になります。
口座番号:
ご自身のメールアドレス宛に届いた「ログインID」を入力しましょう。
パスワード:
ご自身のメールアドレス宛に届いた「パスワード」を入力しましょう。
※プラットフォームが「メタトレーダー5」または「cTrader」の場合は上記画像の下記部分から選択しましょう。
MT4へのログイン方法
MT4のログイン方法は下記になります。
左上の「ファイル」>「取引口座にログイン(L)」を選択しましょう。

下記画面が表示されたら、Tradeviewからメールで届いた情報を入力します。

ログインID:
メール内の「ログインID」を入力しましょう。
パスワード:
メール内の「パスワード」を入力しましょう。
サーバー:
「Tradeview-Live」を選択しましょう。
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Tradeview口座開設のよくある質問
スマホだけで済ませることは出来るか
家族にバレずにFXが出来るか
Tradeviewが倒産したら、預けていた資金はどうなるのか
マイナス残高になった場合の対応
Tradeviewは派手なボーナスやキャンペーン制度はありませんが、長い運営歴の中で海外のトレーダーからXM以上に高い評価を受けています。ボーナスを実施していないのは、信頼度だけでトレーダーが集まることの裏返しでもあります。
長期的にFX長期的にFXで稼ぎたい方、資産運用を検討されている方は是非Tradeviewをご検討ください。
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